留学費用・お金がなくてもできるアメリカ留学の方法

あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法 公式サイト
<あなたも思ったより簡単にアメリカ大学・大学院留学できます>

留学の費用なし、英語力足らずだった私が、
仕事を辞めずアメリカの大学を卒業し、米国公認会計士。
なぜ常識を覆しアメリカ留学を成功させたのか?

そんな私が全ての悩みを解決できた
「ある留学方法」
を知りたくないですか?

 

「アメリカ留学をしたい」こんな希望を持っている方も多いと思います。

ですが、実際は留学費用など、お金の問題や、帰ってきてから就職先がみつかるのか、家族の反対で日本を離れられない、など………留学を実現するには数々の悩みが出てきますね。

そんな中で、私がお伝えするのは簡単にアメリカ留学が実現する方法です。

そして、私が実践した方法です。

この手紙で、あなたにお伝えする事の一部は次の悩みの解決方法です。

  • 留学費用(学費)の悩み。
  • 帰国後の仕事・就職活動の悩み。
  • 英語力不足の悩み。
  • 何を勉強したいか決まっていない。  
  • 家族の理解が得られない。

………などなどに、なります。

おそらく、おおかたの留学の悩みは解決できます。

もしあなたが少しでも興味があったり、気になることがあるとしたら、どうぞこの手紙を読み続けてください。

あなたの現状を打破するための『解決策』が見つかると思います。

このアメリカ留学ノウハウを全て読み終わった瞬間から、あなたはこれまで留学実現に悩んでいたことがウソのように思い、留学が思っていたより簡単にできることを実感するでしょう。

ただし、この留学法を実践するのにあなたに必要なことがいくつかあります。

なぜなら、この方法は正当な正規アメリカ大学留学方法なので、英語力がゼロ、努力もしないでできてしまうような夢のような方法ではないからです。

でももし、あなたが次の5つを満たしていれば、このままお読みください。


@日本国籍である。

A学力

・アメリカ大学留学希望−高校卒業か見込み、または同等の学力がある。

・アメリカ大学院留学希望−学士号取得、または同等の学力がある。

B今の英語力

・英検準1級以上かTOEFL520〜550レベル以上である。  
 すぐ実践できる

・英検2級レベルである。  
 英検準1級のレベルまで勉強して上げるか、ある英語講座を受講し    て一定のレベルを満たすとTOEFLなしの留学が実現

C留学費用−なければ、仕事バイトをしながら通学する努力を惜しまない。

D超有名大学志向でなく、行きたい大学がまだ決まっていない。

 

来年こそはアメリカ留学を実現したいと思っているあなたへ:

こんにちは。

現在外資系企業の財務部に勤務しながら、更なるステップアップを目指して、アメリカの大学院でMBA経営管理学を専攻している沢田浩二です。

この手紙は、

「来年こそはアメリカ留学を実現させたい」というあなたの熱い願いを達成するお手伝いをさせてもらうために書きました。

ですので、はじめに断っておきますが、この手紙の目的は「売り込み」ではありません。

もちろん、この手紙を読んだ結果として、なかばあきらめそうになっている留学を実現させたい、と思ってくれたなら、これほどうれしいことはありません。

この手紙の内容は、あなたが抱えるさまざまな留学の悩みを解決し、「アメリカ留学が思ったよりも簡単にできる方法」の全てを書いたといっても過言ではありません。

あなたが、いまだに留学を実現させていない理由、そしてその解決法、この2つのことが書いてあります。

だから、長くなってしまったのです。

しかし、もしあなたが本気で留学したいと望んでいるのならば、あなたの貴重な時間を少しかけて、読む価値はあると確信しています。

ただ、もし、内容に納得がいかないということがあれば、申し込まれる必要はおろか、読む必要すらありませんから、その時点でページを閉じてください。

あなたの貴重な時間を無駄にはしたくないですから。

さあ、それでは早速、読み進めてください。

 

実は僕も最初はアメリカ留学はあきらめていました

留学はしたいけど、こんな数々の悩みが・・・

  • 留学資金がない。
  • アメリカの大学に必要なTOEFLのスコアがなかなか伸びない。
  • 会社を辞めて留学すると、帰国したときの就職活動が心配。 
  • 留学したいのに周りの理解が得られない。 
  • 日本と違って外国は治安が心配。 

そんな僕もアメリカの大学を卒業して、こうなりました。

アメリカの大学で会計を専攻し、学位を取得。

現在は米国公認会計士(US CPA)として外資系企業勤務。

同じ方法で今はアメリカの大学院でMBAを目指して勉強中。

僕と同様にある留学方法でアメリカの大学・大学院に在学中の方、卒業された先輩の声をご覧ください。

M大学在学中 長谷川さん 28才 女性
日本の短大卒業後、アメリカの大学に再入学

私は短大卒業後、就職し、現在も勤務しています。

でも、学生時代からの憧れだったアメリカ留学がどうしてもあきらめられませんでした。

ただ、実際アメリカ留学するとなると、留学費用がいくらかかるか考えただけで、無理だなと思っていました。

そんなとき、このアメリカの大学のことを知り、早速手続を開始しました。

そして、日本の短大で取得した単位が認められて、3年に編入できました。


私にはとてもアメリカ留学するほどのお金はありませんでしたが、この大学だとそんなことは全く問題ないのでよかったと思います。 

なぜかというと、今の仕事を続けながら通えるからです。

でも、できれば高校3年のときに知っていれば日本の短大に行かずに直接ここに来ていたのに、と悔やまれます。

卒業したら、英語力を生かしてアメリカ系の会社で働きたいと思っています。

 

C短期大学在学中 本田さん 57才 男性
55歳で短期大学入学。現在2年目
私は高校卒業後、大学に行かず家業を継ぎました。

しかし大学に行きたいという思いは、浮かんでは消えて、消えても浮かんできて35年。

どうせならアメリカの大学に行きたいと思っていました。
この短大のことはたまたま知人が教えてくれたんです。

私は英語力が足りなかったので、入学に必要なTOEFLの点数を満たせるまでここの短大のESLに6ヶ月通いました。ESLの授業料はただ同然に安かったので助かりました。

普通の語学学校へ通うとなると、結構高いですからね。本当に助かりました。 こんな安いESLコースがあるのもほとんど知られてないことですね。 

入学方法は簡単でした。入学に必要なTOEFLの点数を他の書類と一緒に提出して、あとは面接と作文だけでした。

この短大に入学することは、生活費、仕事の心配をしなくて済むので、即断しました。

今は授業の合間に、ジム、プール、図書館などを活用し楽しんでいます。

たまには、クラスメートと食事しながら会話を楽しんでいます。もちろんアメリカ人と英語で話しています。

大学で若い世代の方々と触れ合うと新鮮で毎日通学するのが楽しみです。 若返ったような気がしています。

あれほど若いときから憧れていた、アメリカの大学で勉強することがこんなに簡単に実現するとは思っていませんでした。 

今でも、高校しか出ていない私が、アメリカの短大で勉強し、同級生の若いアメリカ人学生と、英語で雑談しているなんて夢にも思っていませんでした。  

 

T大学院卒業 高橋さん 35才 男性
日本の大学卒業後、公務員として勤務。28才で大学院入学。
公務員として毎日平穏無事に働いていましたが、もっと外の世界をみたいと思うようになりました。

それには、英語力をブラッシュアップしなければと常に感じていました。

しかし、英語力だけでなく、何か専門を知識も身につけないと再就職が厳しいかなとも思っていました。

既に日本の大学を卒業していたので、それでは大学院に、と入学しました。

この大学院だと現在の仕事を辞めなくて済むし、住むところ、学費など問題は全くありませんでした。

仕事を辞めてアメリカの大学院に留学するとなると、おそらく1千万円以上かかるでしょう。 おまけに、帰国しても再就職先があるかも心配です。 

今はアメリカの大学院を出ても専攻によっては全く箔がつかないことも多いので、リスクも多くて、ずっと迷っていました。

仕事をしながらの勉強は大変でしたが、その分得るものが大きく、自分が成長したと思います。 何より2年間、授業、教授、同級生と全てネイティブスピーカーと接していたので、英語力が抜群に向上しました。

国際関係の修士号を取得し、卒業後、国際公務員の職を得ました。

今は世界中出張であちこち行っています。

これもアメリカの大学院卒の学歴があったからだと思っています。

今は挑戦して本当に良かったと実感しています。

 

M大学在学中 川原さん 20才 男性
高校卒業後、日本の大学には行かずストレートに入学。

「それにしてもこんな留学の仕方があったなんて!」。

このアメリカ留学方法はほとんどの人が知らないですよ。

僕は留学にかかる学費、生活費などお金と、帰って来た時の就職活動を考えると大変 なことだらけで 留学はなかばあきらめていました。

でも、この留学方法を知ってからは、悩んでいたことは、ぜんぜん悩みではなくなりました。

今はアメリカの大学でアメリカ人と一緒に勉強しています。

夢がかないました。

 

なかば留学をあきらめていたと自ら語る川原さんが、

悩みを解決して、アメリカの大学に入学し

興味のあった分野の勉強を継続できている理由を、

あなたは知りたくないですか・・・?

しかも、川原さんの悩みであった留学にかかる費用就職活動の問題解決した
留学方法とは・・・

一体どんな留学方法なのでしょう?

その答えに興味がある場合に限り、この手紙はあなたが今 年読んだ中で
最も重要な手紙となるでしょう。

今すぐに続きを読んでください。

  

これからご紹介する僕がしたアメリカ留学方法のメリットの一部は・・・・

正規のアメリカの大学の学費が あるワケで通常の留学と比較して1/3ですむ。

●学費は仕事、バイトしながら払っていけば捻出できる。

●入学手続が簡単なので様々な留学用書類を揃える手間・時間がかからない。

●今は英語力が不足していても、TOEFLなしで大学に入学できる方法がある。

●大学院、MBAの学費も100万円くらいですむ。

●やりくりすれば仕事、バイトをしながら留学できる。

●入学手続が簡単なので余分なお金を留学斡旋機関へ払う必要がない。

●迷っているなら、まずは入学して様子を見ることができる気楽さ。

●もう学校選びや留学先をあちこち探す必要がない。

●自分のペースで在籍期間の制限なく勉強できる。

●1科目ずつの履修でもいいので生涯教育としても最適。

●ホームシック、治安の問題など全くなし。

   などなど、

  費用の節約
時間の節約 と、もう悩まなくてすみます

        

         
           


はじめに、一つ質問をします。非常に簡単な質問です。
 

質問:なぜ、あなたは留学したいのですか?

  • 英語がぺらぺらにしゃべれるようになりたい
  • 外国人がいる環境で学生生活をおくりたい。   
  • 外国で暮らしてみたい。  
  • 海外で成長したい。  
  • 自分の視野を広げたい。  
  • 何かに挑戦したい。  
  • 国際的に活躍したい。  
  • 今の人生や仕事をリセットして変わりたい。  
  • キャリアアップしたい。 
  • 今の平凡な人生から抜け出したい。 
  • 専門知識と英語力をつけ就職の武器にしたい。
  • 海外で就職したい。 
  • 経歴にハクをつけたい。


質問:ではなぜ、あなたは英語を習得したいのですか?

  • 英語でニュースを見たい。
  • 字幕なしで洋画や海外テレビ番組を楽しみたい。
  • 外国人の友達をつくり、ぺらぺらしゃべりたい。
  • 海外旅行をしたとき、すらすら自分の思っていることを伝えたい。
  • 英語が流暢だと就職が有利だ。 
  • 海外の取引先とのミーティングできちんと発言したい。
  • 英語のプレゼンがある。 
  • 英語でメールがさらさら書けるようになりたい。  
  • 英字新聞や雑誌をすらすら読めるようになりたい。
  • 世界中の人と友達になりたい。 
  • 英語を使った仕事をしたい。

いろいろな思いがあるでしょう。

留学して英語を習得すれば、とても充実した人生が待っている。

それは、間違いではありません。

留学して英語を習得した暁には、今では考えられないような世界が待っています。

長引く不況のなかで、留学して英語専門知識を身につければ、一生あなたの財産とな
り、 就職だって有利です。

 

英語力は企業での採用、昇進、年収にも影響する

 

最近、多くの企業が採用の条件に英語力をあげたり、社内公用語を英語にしたり、
英語力が人生に影響力を及ぼすようになってきました。

そして多くの企業が昇進の条件に語学力を掲げていますが、条件は

課長クラスでTOEICのスコアが600点前後、上級管理職で700点程度
となっています。

 

「英語が使えると男性で18%、女性で40%の所得格差になる」


「プレジデントファミリー」(2013年4月号)に英語ができる人の年収公開という
特集が載っています。


それによると、英語ができる人とできない人の年収の差は全国正社員平均で
220万円もあり、その格差は年々拡大している、という。


特に年齢が高くなるほど、性別では女性ほど所得格差が大きくなる傾向があります。

「英語が喋れると、年収が高くなるのか?」(上)、国税庁(下)のデータを見ると、
スコアが高くなるほど、それにスライドして年収も多くなる傾向が見て取れます。

一番下は全国平均ですから、語学力が年収に与える影響力の強さが見て取れます。

 

さらに、英語力は情報収集能力にも差がつき、
就職・転職においては、面接で強力なアピールポイントになるそうです。


いかがでしょう? 

これからの人生に求められる能力を磨くため、そして豊かに暮らすため、
英語力の影響を紹介しました。


勉強を始めるのに「手遅れ」はありません。

ぜひ、あなたもアメリカ留学を実現して、英語力専門知識を身につけるため、
第一歩を踏み出してみてください。

しかし。

現実は、あなたにとって乗り越えなければならない問題、悩みが多くないですか?

 

突然ですが、この中に「Yes」はいくつありますか? 
     

留学に必要なTOEFLの点数がなかなか伸びない。毎日毎日疲れているにもかかわ
らず、「一日に5分でもいいから」という話を 信じて夜遅くまで机に向かう。それでもなかなか点数が思うように伸びない。

(いったいいつまでつづければいいのだろう。いつになったら必要なスコアを満たすことができるのだろう・・・)

留学前に必要な英語力をつけておこうと英語の教材費にはウン十万も出費した。

(留学前から英語の勉強だけにこんなにお金かけて、なんとなく損だ。・・)

留学にかかる費用は学費と生活費。話によると両方合わせて1年で最低300万円はかかる。大学だと4年間で1200万円・・・それにたまには帰国したいし。飛行機のチケット代もかかるなあ。。  

(いったいそんな留学費用をどうやって捻出すればいいんだろう・・・。)

留学にかかる費用をバイトも増やしてせっせと貯める。

でもこんなんじゃ一体何年かかるんだろう・・・)

格安留学の方法をせっせと探す。

奨学金とかはむずかしそう・・学費が安いとこはアラバマのコミュニティーカレッジとか、超マイナーなとこ。こんなとこじゃ安いだけで実力がつくのかな・・)

留学したとして、帰ってきたときの就職活動が大変そうだ。

(今の仕事を辞めて、帰国した時ちゃんと仕事がみつかるのだろうか・・・)

留学はしたいけど、なにを学ぶかまだはっきりと決まっていない。

(英語はぺらぺらになりたいけど、それだけじゃダメだろうな。でも何をすればいいんだろう・・・)

語学留学だと大学、大学院より簡単そうだけど。

(どこに行くか、どのくらいの期間 にするか、長期か短期か。でも語学留学だと遊びと思われてしまうかも・・お金の無駄にならないか・・)

留学の様々な書類手続が面倒そう。

(留学にはビザを申請したりいろいろ書類を揃えないといけない。留学エージェントに頼むとして、たくさんあってどこにすればいいのか迷う。中にはあまり信頼なさそうなとこもあるらしいし・・それにエージェントに払う手数料も結構ばかにならない金額だ。)

親や周りの友人に反対されている。

(今更、仕事を辞めて留学してどうするの。帰国したとき仕事みつからなかったらどうするの? 行かないほうがいいよ、と言われている。・・・)

外国は治安が不安だ。

(最近、外国で事件事故にあう確率が高くて今ひとつ踏み切れない。特にアメリカは・・・)

なんやかんやで日本を離れられない。

(いざ留学しようと思うといろいろ不安があって踏ん切りがつかず、結局日本にいたいなあ・・・)


・・・こんな留学の悩み、ないでしょうか? 何を隠そう、僕にはありました。

上でお話したのは、実は昔の僕です。

 

英語は大好きで、アメリカ留学の憧れも人一倍強かった僕だが・・

 

留学体験記を何冊も読んでは、「いいなあ。僕もいつかは・・・」と夢みていました。

留学ジャーナルに載っている大学の詳細も隅から隅まで読んで、

留学するならアメリカ西海岸の、それもカリフォルニアで、
このへんの大学がいいよね、と知識だけは人一倍ありました。

    憧れのキャンパス・・・

でも、本当に、今思い出しても涙が出るくらい、留学するには
あまりにも悩みがあり過ぎ、実現できませんでした。


まず、留学費用がありませんでした。


自分で貯めようと思って、バイトをいくつもかけもちしましたが、

こんなペースじゃ必要な留学費用を貯めるのに一体何年かかるんだろう? 

費用を貯めてるうちに、年くっちゃうじゃないか、 と思いました。

それじゃあ、と格安留学の方法をせっせと探してみました。

学費・生活費の安いとこは、アラバマ州の超マイナーなコミュニティカレッジあたりで、安いだけあってレベルも低そう。。
おまけにそんなとこは留学斡旋業者が格安と薦めてたくさんの日本人を送り込んでいるようでした。  


次に英語力が足りませんでした。

大学に入学するには最低TOEFL550点は必要です。

単語帳とか作って必死に勉強してもなかなか点数が伸びません。

TOEFLの語彙は普通あまり使わないようなハイレベルのものが多いし、

英文だって結構むずかしい。
 
わからない単語だらけで、その度に辞書を引き引き・・・。

暗記しても次の日には半分以上忘れている・・・。 

英語、TOEFLの教材には、何十万円も投資しました。

留学する前に英語力アップのためだけに既にこんなにお金使っている。

それでも思うように英語力が伸びない。・・・  


仕事をしていたので、残業のあとは毎日疲れている。

帰宅して机に向かってTOEFLの勉強を始めても、気がつくと寝ていたり。・・・ 


そもそも仕事をしながらだとTOEFL の勉強する時間がありませんでした。

これじゃあ、悪循環で一体いつになったら留学実現できるの?

と暗たんとなる毎日。             

  

留学したい」、と親に話したら大反対。 

仕事辞めて行って帰って来たとき、就職先みつかるの? 

もし見つからなかったらどうするの?

お金と時間の無駄になるんじゃない?と言われました・・・ 

もうあれこれ心配事、不安だらけで、精神的にもまいっていました。

 

「もう留学は無理なんじゃないか」、とあきらめかけました。 

今、あなたもきっと、程度の差こそあれ、昔の僕と似たような悩みを
持っているのではないでしょうか?

 

アメリカ留学を実現可能にした”ある留学法”

 

そんなとき、たまたま新聞のある小さな記事を目にしました。

その記事の内容が僕の留学の全ての悩みを解決したのです。

ちなみに、僕は今ではアメリカの大学を卒業し、米国公認会計士になりました。  

今は更にキャリアアップのため、同じ方法で働きながらMBAをめざして
大学院で学んでいます。

一方で。

あなたは、そんなに熱心にアメリカ留学を望んでいるにもかかわらず、

いまだにこんな手紙を読まなくてはいけないような悩みを抱えて

留学に踏み出せないでいる。

そんな僕が、今ではアメリカの大学を卒業し米国公認会計士となり
活躍している立場になって、

その一方であなたはいまだに留学するには悩みがありすぎて、
前に進めないでいる。

この違いはなんなのでしょうか?

せっかくですから、もっと、直接的にいいましょう。

「なぜ、あなたはいまだにアメリカ留学を実現していないのですか?」

少し、今の話はきつすぎたかもしれません。気を悪くしてしまったのなら、謝ります。

これだけは信じて欲しいのですが、決して、僕は自分の実力をひけらかしたい
わけではありません。

だって、ついこの間までは僕もあなたと同じ立場にいたんですから。

むしろ、あなたの気持ちは痛いほどよくわかるのです。

留学のはじめの一歩をなかなか踏み出せない自分のふがいなさ、

留学費用の工面の問題など、人知れず焦りを感じていました。

だからこそ、あえてきつい言い方をしたんです。

でも、もう安心してください!

このページを最後までお読み頂ければ、留学にまつわる心配事は、今日を持って解決することができます。

僕が、数々の留学実現にまつわる悩み、問題を克服し、晴れてアメリカ大学入学を
掴み取った成功の秘訣をこのお手紙に書かせて頂きます。

もし、あなたが、留学をあれこれ悩んでいる現在の状況で、

確実に留学を成功させたいとしたら、 たった7分間ですので、決して、後回しにすることなく、今すぐにこの手紙を一文字たりとも読み飛ばすことの無いよう、慎重に読み進めてください。

留学に立ちはだかる問題が解決できる、ある留学方法をすべてあなたに伝授します。

 

僕がこの留学方法のノウハウを公開する理由。それは・・・

 

僕は、アメリカの大学を卒業して、人生が変わりました。

億万長者になったわけではありませんが、アメリカの大学で会計を専攻して卒業し、
米国公認会計士になりました。

今は同じ方法でアメリカの大学院でMBAをめざしています。   

外資系の会社で重要なポジションを任され、海外出張も何度もしました。 

この不況の中でも転職も何の問題もなくできます。 

今はもう昔のようなキャリアに関する不安はありません。  


そんな満たされた毎日を送っているうちに、ある悩みをたびたび聞くようになったのです。

それは、会社の同僚だったり、親戚の高校生だったり・・・

「アメリカに留学したいんだけど、そんなお金どこにもないよ・・」

「仕事を辞めて留学して、帰って来たときの就職が心配。」

「英語力ないのに、アメリカの大学なんて無理だよね・・・」

「親にいまさら留学して帰って来たとき仕事どうするの、と反対されている」

「留学したいけど、いろいろありすぎてどこの大学にすればいいのか・・」

「留学するのはいいけど、いざやるとなると踏み出せない・・」

「憧れはあるんだけど、何を勉強したいかはっきりわからない・・」

など・・・

そこで僕は気がつきました。

「みんな、僕がアメリカ留学したある方法を知らないんだ」と。

実は、全く宣伝していないのだから当然です。

では、なぜ宣伝していないのか?  

 

留学本も、留学斡旋業者も知らない留学方法とは?  

 

ちなみに、僕は今、いろいろな留学本や、留学斡旋業者をチェックしてみましたが、
どこもこの留学法については触れていません。  

おそらく、全く知らないか、ちらっと聞いたことはあっても、その実態を知らないので、書けないのでしょう。


僕のように「実際に通学した卒業生のみが」、その実態と、ありあまるメリットを

伝えられる、と確信しました。
  

 

そして、考えた結果、  

昔の僕のように、留学費用の工面がつかない、英語力がないけど留学したい、

仕事を辞めて行くことの不安があり、親には反対され、周りには理解されず、留学

したいけどなんとなく不安、など留学に踏み出せない人のために解決法を提供する

こと、”

それをミッションにすると決断しました。  

 

そもそもこの情報が全く宣伝されていないので、たまたま人から聞いたとか、

たまたま新聞の小さな記事で目にしたとか、

「たまたま」が あるなしで、ある人は留学を実現させ、ある人はいまだに悩んで

踏み切れないでは、不公平です。  

そして、僕の人生を変えたあるアメリカ留学方法の全てを公開しようと決意しました。 


僕は、ボランティアとか慈悲の精神とかでやっているのではありません。 

僕がノウハウを公開する理由それは、  

あなたがアメリカ留学を実現できない悩みを解決して、

限りないあなたの将来の可能性のお手伝いをしたいからです。

なぜなら、昔、僕が留学の夢を抱いていたときに、誰もこんな情報を教えて
くれなかったからです。   

できたらタイムマシーンに乗って、高校生の僕に教えてあげられたら・・もっと早く人生がいい方向に180度変わっていただろう・・・    

あなたの、

「アメリカ留学してキャリアアップしたい」 

「英語がうまくなりたい」 

「世界に挑戦したい」 

という願いを叶え、 

「高額な留学費用」、「留学後の仕事の不安」、など 

という恐怖を消す・・・  


そのための1つの方法として第2のアメリカ留学方法をお伝えします。  

 

この第2のアメリカ留学方法のメリットの一部は・・・・

正規のアメリカの大学の学費が あるワケで通常の留学と比較して1/3ですむ。

●学費は仕事、バイトしながら払っていけば捻出できる。

●入学手続が簡単なので様々な留学用書類を揃える手間・時間がかからない。

●今は英語力が不足していても、TOEFLなしで大学に入学できる方法がある。

●大学院、MBAの学費も100万円くらいですむ。

●やりくりすれば仕事、バイトをしながら留学できる。

●入学手続が簡単なので余分なお金を留学斡旋機関へ払う必要がない。

●迷っているなら、まずは入学して様子を見ることができる気楽さ。

●もう学校選びや留学先をあちこち探す必要がない。

●自分のペースで在籍期間の制限なく勉強できる。

●1科目ずつの履修でもいいので生涯教育としても最適。

●ホームシック、治安の問題など全くなし。

   などなど、

  費用の節約
時間の節約 と、もう悩まなくてすみます

 

しかし、実は

ある人にとっては1つのデメリットがあります。 

 

留学したいあなたにとって、「アメリカに住む」が絶対条件ですか? 

そうではなくて、「日本のなかの100%アメリカ」ではどうでしょう。

「日本のなかの100%アメリカ」って何?と思いました?

「なんだ、アメリカに行くわけじゃないんだ」と思った方は、今すぐこのページを
閉じてください。 あなたの貴重な時間が無駄になりますから。


わざわざアメリカに行かなくても、日本で正規のアメリカの大学

アメリカ人クラスメートに囲まれてアメリカ人の教授のもとで勉強できる」
のが

第2のアメリカ留学方法なんです。

くれぐれも断っておきますが、これからお話するのは、外国大学の日本校では
ありませんし、通信教育でもありません。
 


本場アメリカの授業が、日本にいながら体験できるなんて
便利ではありませんか?

「日本のなかの100%アメリカ」だろうがどこだろうが、真剣にアメリカ留学したい
という熱意のある方だけこの先を読み続けてください。

それから、全く英語力がない方は無理かもしれません。

この留学方法を実践するには、少なくともTOEFL450点か英検2級の英語力
くらいは必要です。

英語力が現在そこまでない場合は、これらの大学のESLコースで学んで
レベルを上げてからできます。

 

それではそろそろ本題に入ります。

準備はいいですか?

 

「日本にいながらできるアメリカ留学」

 

想像してみてください。

もし、日本のどこかに”そこだけアメリカ”が存在したら便利ではありませんか?

飛行機に乗らず、パスポートもいらず、毎日、日本とアメリカを行き来できたら
どんなにいいでしょう?


「そんなことあるわけない」と思いますか?

実は、あるんです。

それも日本の数箇所にある●●●●の中に。


実は、僕は日本にいながら その日本の中のアメリカに通い
アメリカの大学を卒業しました。

今は、もっと視野を広げるため、その中の大学院に在学中です。

そうはいっても、いくつかある、外国大学の日本校ではありませんよ

100%アメリカの中にあるアメリカの大学で、アメリカ人のための大学です。

ですから学費は ドル($) で支払います。

そこには、4年制の大学だけではなく、短大、大学院もあります。

すべてアメリカ本土に立派なキャンパスがある、しっかりした私立、州立大学です。

どの大学もアメリカ国内で定評のある大学です。

授業はもちろん全て英語です。

そこは、まるでアメリカの地方の町がそのまま出現したような所です。

もちろん教授、生徒はアメリカ人で、大学の授業ではアメリカ人の中に
日本人の私1人という状態がよくありましたた。

もともとアメリカ人のための大学なので、全体的に日本人学生はごく少数です。

大学の事務の職員もアメリカ人です。

本場アメリカの大学が、日本にいながら体験できるのです。

ですから、授業にいく日は、飛行機に乗らなくても毎日アメリカと日本を
行き来できるなんて、なんて便利なんだろう、と思ってわくわくしてます。



もしあなたが日本に数箇所あるこれら大学の近くに住んでいる、または通える距離
ならば、日本にいながらアメリカへ通学することを想像してみてください。


仕事、お金、住むところ、就職活動、治安など、すでにいくつかの悩みが解決
してませんか?

日本にいながらなので、仕事、アルバイトして学費を稼ぎながら通学できます。

もしあなたがこれら大学の近くに住んでいなくとも、そこへ引越しすることは
アメリカ留学を考えていたあなたにとっては、簡単ですよね。


アメリカ留学なので当然アメリカに行くわけです。

が、逆にそのことで様々な悩みが発生します。

ところが、日本にいながらアメリカ留学すると、ほとんどの悩みが解消して
しまうんです。


どうですか。アメリカ留学は簡単でしょう?


えつ?「そうは言っても、私はアメリカに住んでみたい」?

その気持ちはわかります。 

 

外国に渡れば英語が堪能になると信じていますか?

 

どうしても「アメリカ本土に住んで」ということでしたら、日本で取得した単位を持っていつでもアメリカ本土のキャンパスに編入もできますよ。 

僕の同級生で、1年間この日本にあるアメリカの大学で肩ならしをして、取得した単位を持って、アメリカ本土のキャンパスに編入した人もいます。

あなたが、もし本気で英語を習得してアメリカの大学や短大、大学院で学びたいと思う
ならば、日本にいてもそれは可能ですよ。 


日本にいながら、仕事をしながら、着々と語学修得ができている人もいますね。

有名人では、小林克也さんです。

あの流暢で、完璧なアメリカ英語の発音!なんと彼はアメリカ留学経験などなく、
すべて日本で英語を習得したんです。驚きですね。

留学してアメリカに住めば英語が流暢になるというのは誤解です。

何年もアメリカに住んでいても全く英語が進歩しない日本人はいっぱいいます。

留学しても日本人だけでつるんでいたり、あらぬ方向に行って人生だいなしになったり
とかもします。

(あながたそうなるとは言いませんが・・・)

巷にこういう書籍が出ているくらいですからね。






留学で人生を棒に振る日本人―“英語コンプレックス”が生み出す悲劇」 栄陽子 著  

第1章 これが留学?知らなかったその実態。
 4年間のアメリカ留学で得たものは?

第2章 なぜこんな留学がまかりとおるのか?
 外国に渡れば英語が堪能になると信じている日本人。

第3章 思い込みと勘違いが失敗留学を招く。

第5章 危ない留学仕掛け人。
 マルチ商法まがいの留学エージェント
 なんの知識もない留学エージェント

留学しても英語のできない人が多い理由、

アメリカの「大学」を卒業したのに、就職できない!?

日本で初めて"留学カウンセラー"という職業を作り、今までに6000人もの進路相談をしてきた"留学"の第一人者がそれを暴く。

 

かなり衝撃的な題名と、中身ですが、留学カウンセラー第一人者、
栄陽子さんの本です。    

留学の主な目的、 それはやはり英語力習得ですよね。 
  
英語力といっても、日常会話程度でいいのか、ビジネスで使えるレベルまで
身につけたいのか。

極めたい「英語」のレベルは何なのか? 

きちっと目標を決めておいた方が良いと思います。

きちんとした英語を身につけたいのなら、1年くらいの語学留学では
無理だと言われています。

また、最近は英語力のみでは武器にならないので、専門的な知識を学ぶために
大学、大学院留学を志す人も増えています。 

と、いいながら実は僕はアメリカのロサンゼルスと、イギリスのロンドンで
短期語学留学したことがあります。  

どうしても憧れの外国に住んで、住めばめきめき英語が上達してと、
あなたと同じように思っていました。  

結果は、どちらもすぐに飽きていやになりました。 

  

語学留学なので、外国人(といってもアメリカ、イギリス人以外の要するに
Non-native)と毎日、英語の単語、文法など勉強してました。  

英語の勉強だけだと、きりがないんです。 

英語を使って専門の知識を得ているわけではないのですから。  


この2度の語学留学で、英語はあくまで何かを学ぶための道具、手段だと
実感しました。  


そして 専門分野を英語を使って学ぶ ために大学、大学院に入学しました。  


そして、いまやあなたにも実現可能な全く新しい、第2のアメリカ留学方法
目の前にあります。  


 


この第2のアメリカ留学方法は、前からあったのですが、
悲しいことにまだ日本で知っている人は少ないのです。

実践している人は、もっと少ない。 せいぜい数百人程度でしょう。

しかし、実践している人は、それこそ今までにはなかったような方法で
続々とアメリカの短大、大学、大学院を卒業し活躍しています。


では、なぜ知られていないのか?

それは、宣伝してないからです。

営利目的ではないし、もともとアメリカ人のための大学なので
そんなに宣伝して日本人学生であふれると困るからです。

でも、何かの機会で知って入学したい日本人学生の受入は拒みません。

ですから、今たまたま僕のこの手紙を読んでいるあなたは、
はっきりいってツイテいます。

私にも高校時代だれかこの方法をおしえてくれていれば・・・。

「もっと早く人生が変わっていたのに」、と思いました。

そんなわけで、そろそろ留学実現の7つの悩みと解決法の説明を始めます。  

 

留学実現にたちはだかる7つの悩みと解決法

 

「なぜ自分はいまだに留学できないのか」と問いかけ、その答えを理解することは、
留学を実現する上で欠かすことのできない、非常に重要なことです。

自分が留学を実現できない理由がはっきりし、それを解決できたなら、
確実に留学できるようになるのは、あたりまえですよね。 


そんなわけで、今から私の留学までの紆余曲折、そして同じ志を持った
他の日本人学生との関わりから得られた、

「あなたが留学できない7つの理由」と解決法を説明します。 


僕は今まで、本当にたくさんの「留学したい」方たちの相談を受けてきました。 

それほどたくさんの方の話をふまえていますので、おそらく、あなたが留学を
いまだに実現できていない理由も含まれているはずです。 

胸に手を当てて、自問自答してみてください。 

必ず、思い当たる節がありますから。   

 

1.学費の悩み


アメリカ留学を一度でも考えたことのあるあなたなら、語学留学にせよ、大学入学に
せよ、学費がいくらかかるか大体ご存知ですよね。

この不況のなか、年間数百万円、4年間で1千万円以上の学費を簡単に捻出できる人
はどれだけいるでしょうか。

私立のアイビー・リーグ(ハーバード、プリンストン、ブラウン大学など)とよばれる大学は有名ですが、

年間学費がおよそ430万円ほどです。

  4年間だと 430万円 x 4= 1720万円  

州立大学の場合、アイビー・リーグよりはぐっと安いです。

年間およそ$5,500くらいです。

が、その州の居住者用非居住者用の2種類の学費があります。

日本人の場合、外国人ですから非居住者ということで、

アメリカ人の3倍の学費を払わないといけないということも。

 

これは The State of University of New York(ニューヨーク州立大学)の
居住者(アメリカ人)と非居住者(日本人)の 費用の表です。 

State-Operated Campuses Baccalaureate Degree Programs
New York State Residents Out-of-State Residents 2
Living on Campus Commuter Living on Campus
Tuition $5,570 $5,570 $14,820
Student Fees 1 $1,340 $1,340 $1,340
Room and Board $11,060 $3,860 $11,060
Books and Supplies $1,270 $1,270 $1,270
Personal Expenses $1,450 $1,520 $1,450
Transportation $1,050 $1,880 $1,050
TOTAL COST $21,740 $15,440 $30,990

 

青の部分が学費ですが、

 

・非居住者(日本人)の学費は   $14,820


・居住者(アメリカ人)の学費は $5,570 です。

 

日本人は、アメリカ人の約3倍の学費を払わないといけないって知ってましたか?

4年間で考えると相当な金額になりますよね。

 

では、現在何校かある外国大学の日本校の学費はどうでしょうか?
 
 

 テン○○大学 


初年度納付金350万円ほど。 
学費だけでも卒業するのに1000万円以上かかりそうです。  



 レー○○ンド大学 


初年度納付金180万円。

3年次からアメリカ本校へ行くと奨学金が出るとありますが、
こちらも結構費用がかかりそうです。  


これに対して第2の留学方法のアメリカの大学の学費は、

日本の国立大学と同程度の学費です。

しかも、アメリカ本土へ行っていればアメリカ人の
ほぼ3倍の学費を払わないといけないのが、日本にいるので、
アメリカ人と同じ学費ですみます。


私はこのメリットをあなたにお知らせしたくて、
このマニュアルを書いたといっても過言ではありません。


注意!

学費を安くあげようと、アメリカのコミュニティーカレッジとかを
考えるときに注意したほうがいいです。 

というのは、留学斡旋業者などは地方の超マイナーな大学を薦めることがあります。

そういうところのレベルは概して低いので安いというだけで、それこそ成果もそれに比例してあまり期待できないです。

僕がここでおススメしている大学はアメリカでも高い評価を得ている
きちんとした大学です。


解決

もし、あなたが留学費用がないと悩んでいるのなら、
仕事・バイトをしながら通学しましょう。

日本の国立大学の学費は大体55万円くらいですね。

月額5万円くらいだと、アルバイトでも楽々稼げます。

僕の同級生でバイトをいくつも掛け持ちで通学してくる人もいました。

現在仕事を持っているあなただと、ボーナスで払える金額ではないですか?


2.生活費の悩み


アメリカで生活するとなると住むところは、アパートを借りる、
大学の寮に入る、ホームステイなどがあります。  

節約をして最低限の生活をしたとしても月10万から15万円は必要です。
   

解決

これらの大学は日本の数箇所にあります。

もしあなたが大学の近くに住んでいれば、今までどおり自宅から通えば
余分な費用はかかりません。

もしあなたが、そのの近くに引っ越さなければいけないとしても、
日本なので仕事、バイトをみつけましょう。 

アメリカに行って留学生だとバイトが禁止されてますよ。


3.卒業後の仕事、就職活動の悩み


留学して帰国した時にはたして仕事がうまく見つかるのか一番の
心配事ですよね。 

昔と違って最近は留学する人もたくさんいるし、ましてや少しぐらいの
英語なら使える人も多いので、よほど英語が流暢でないと
武器にはなりません。 

果たして留学したことを正当に評価してもらえるのか、もしそうでなければ
留学してもお金と時間の無駄になるんじゃないかと躊躇してしまいますよね。

そのためには、やはり大学・大学院留学をして英語プラス専門性を身につけることが大事です。


解決

もしあなたが、これら大学の近くに住んでいれば、今の仕事をやめることなく、この大学に通えます。

なぜなら大学の授業時間帯が勤労者向けになっているので、仕事と勉強の両立が可能なんです。

そして、最大の悩みかもしれない(?)就職活動ですが、
日本にいるので、大学・大学院に通いながら同時に就職活動ができます。  

もしかして大学がある●●●●の中で仕事を見つけられるかもしれません。

そうなると仕事、大学でと一日中英語を使うことになり
英語力upが加速するかもしれません。

 

4.英語力(TOEFLの点数)が足りない。


アメリカの大学に入学するにはTOEFLのスコアが最低でも550点は
必要です。 

TOEFLの試験に出てくる単語や文章は大学のテキストを読んだり、
レポートを書いたり、ディスカッションできちんと話せるか、
十分な英語力を備えているか図るためのものなので、かなりの勉強が必要です。

でも、必要なスコアを満たすために何年もTOEFLの勉強だけしていた
のでは、肝心の大学入学が遅れてしまいます。


解決

もしあなたが、TOEFLの点数が最低450点あるなら、ある英語コースを受講して一定の成績を収めると自動的に大学に入学できる方法があります。

TOEFLなしのアメリカ大学留学ができるんです。

いつ伸びるかわからない英語の勉強に費やす時間・お金の不安感から抜け出せます。

 

5.家族、友人など周りの理解がえられない。


あなたが留学したいと言ったときに、周りの反対があるでしょう。

親なら、留学費用のこともあるし、もしあなたが社会人で仕事を辞めて
行くのだとすれば、帰国した時の就職活動も心配するでしょう。

ましてやこの不況の中で果たして再就職できるのか心配するのは
当然ですよね。 

それからテレビでは外国で事件、事故に巻き込まれた ニュースも
頻繁に流されていて、外国は治安が悪い、と心配するのも当然です。


解決

日本にいるわけなので、それだけであなたの周りの人は安心するでしょう。

仕事、バイトをしながらいつもどおりの生活ができます。

仕事を持っていたら、辞めないで大学との両立をすればどうでしょうか。

仕事、バイトをしながら勉強するので、逆に立派だと応援してもらえる
かもしれませんよ。

家族、友人もいるし、ホームシックなんか関係ありませんしね。


6.外国、特にアメリカは治安が悪い。


解決

日本にいるわけですから、問題ないですよね。

 

7.何を勉強したいかはっきりと決まっていない。


アメリカ留学はしたいけど、とりわけ何を勉強したいかまだ決まっていない人も多いですよね。 

それで憧れはあるけど、決まっていないのだからどこの大学に行けば
いいのかも決められない、という人もたくさんいます。


解決

アメリカの大学は日本と違って入学時に専攻を決める必要はありません。

入学してあれこれ興味のある科目を履修して勉強しているうちに
決めればいいんです。

ですから今はまだ何をしたいのか決まっていなくても大丈夫です。

大体、専門分野を極めるにはアメリカでは大学院レベルで行っています。

 

どうでしょう。

日本にいながらアメリカ留学できるので、
ほとんどの留学にまつわる心配事、悩み事は解決できそうに思いませんか?


アメリカの大学・大学院、この第2の留学方法だと、


アメリカ本土留学の1/3の学費で、

アメリカ留学のいろいろ面倒な手続する必要がなく、

仕事、バイトを続けながら、

英語力・TOEFLの点数が今は足りなくても、

自分が努力すれば、


アメリカ留学できます。


こんなにメリットの多いアメリカ留学の方法、利用しない手があるでしょうか?

今すぐ、マニュアルを確認して行動に移してください。

「そうは言っても、全く何が書いてあるのかわからないマニュアルにお金を出すのは・・・」

その気持ちもよくわかります。


ではこれから、少しだけ内容を具体的にお教えします。

その内容を、判断の材料にしてみてください。

多分、今までどこにも書かれたりしたことのなかった内容だと思いますよ。

 

日本の数箇所にある第2の留学法の短大、大学、大学院とは?  

第2の留学法の短大、大学、大学院 はどこにあるのか。  

●これらの大学は いつ,どこで、どのように募集するのか?  

●受験手続のスケジュールは?  

●どのように出願するのか? 手続方法は?  

●出願するための満たすべき受験資格とは?  

●合格する秘訣とは? ○○○が大事です。  

●入学方法は?  

●TOEFLなしで大学に入学できる方法とは?  

●アメリカ本土に留学するのと比較して学費が1/3なのはなぜ?  

●アメリカ本土キャンパスへの編入の仕方とは?  

●取得できる学位の種類は幅広く多彩。  

●卒業しやすい2通りの授業の受け方とは?  

●仕事、アルバイトをしながら通学できるわけとは?  

●入学したらかなりの確立で卒業する秘訣とは?  

●卒業後の広がる可能性とは?  

●●●●●の中で就職する方法とは?  

一般的な留学との比較-メリットは?  

などなど、とてもここには書ききれないほどの、「第2の留学方法」について
あなたに必要な情報をいろいろまとめて書かれています。

短大、大学に通うのもよし、大学を既に卒業しているなら、大学院をめざすのもよし。

まさに、可能性は無限大であるといえるでしょう。

そんなことを可能にするマニュアルが、今あなたの目の前にあるのです。


留学と英語に真剣で、なおかつここまで読んでくれたあなたのことです。

必ず、あなたの望む結果が出せるマニュアルであると、私は確信しています。

そして何より、あなた自身、そう思っているはずです。


なぜなら、あなたがもとめる、「留学費用、TOEFLスコアなど英語力、就職活動など悩みを克服して留学を実現する」

というゴールは、このマニュアルから最も確実に、最も短期間で得られるのですから。

 

想像してみてください。 

来年の今頃は アメリカの大学生となっているあなたの姿を・・・。

 

想像してみてください。

アメリカ人のクラスメートと

アメリカ人の教授の講義を英語オンリーで聴いているあなたの姿を・・・。


あなたもアメリカの大学で勉強できる幸せを手に入れることが
できるのです!



   

 

そこで、アメリカの大学に留学し、生まれ変わりたい方のために、

僕の在籍した経験と知識から生み出したノウハウの集大成、

 「あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学の方法〜」

という特別マニュアルを執筆いたしました。

 

では、あなたに単刀直入にお聞きします。

あなたは、このノウハウが一体いくらくらいするものだとお考えでしょうか?

 

通常であれば、

5万円

いえ、10万円してもおかしくないはずです。

 

なぜなら、このマニュアルには

たとえ留学費用がなくても、英語力が足りなくても、
あなたが努力し、実践すれば

アメリカ留学を実現できる方法
が、

余すことなく詰まっているのだから当然のことです。

おまけに、同じアメリカの大学でもアメリカ本土キャンパスに通うのと比較すると、
学費だけで年間100万円、4年間で400万超も学費が安くすむんです。


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最低30,000円であなたに提供しよう思っていました。

 

ですが、僕は今回、

できるだけ多くの、留学が実現できずお悩みの方に幸せになってもらいたくて、
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僕はみなさまが留学を実現させるためのお役に立てることに、
何よりも幸せを感じています。

ですから、本当は無料で情報を公開したい!
という気持ちは山々なのです。しかし・・・・


もし、無料であなたがこの方法を手にしたらどうなるか?


多分、ほとんどの方が実践しない事でしょう。

無料で手にした事により、スグに諦め、スグに忘れてしまうのです。

所詮、無料のものは、無料の価値でしかないのです。


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無料で不特定多数の人に情報が行き渡ってしまうと、
本当にまじめに留学したい、あなたが入れなくなってしまう可能性があります。


だからといって、高額に設定しすぎてしまうと、留学したいと切実に思っている
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どうすれば留学の夢がかなうのか?

どうすれば留学にたちはだかる数々の悩みを克服できるのか?

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一人で悩む毎日は終わりにして、

ぜひ、このマニュアルで留学の夢を実現して幸せな毎日を送ってください。

是非、今すぐに 内容を確かめて行動に移してください。


なぜ、「今すぐ」でないといけないのか?
 

実は、これにはきちんとした理由があります。

なぜなら、僕の情報でこれらのアメリカの大学にたくさんの日本人学生が
押し寄せると、これらの大学に迷惑がられるかも知れないからです。


もともとこれらの大学、大学院はアメリカ人学生のためのものなので、
ごく小数の日本人枠しかありません。

僕のクラスでは日本人は私1人です。

この僕のマニュアルを読んで、たくさんの方がこれら大学に応募すると、
ごく少数の日本人枠をめぐって、あなたが競わなければいけなくなるからです。


それでは、せっかくあなたの留学の夢実現をお手伝いしたくてこれを書いたのに、
申し訳なくなります。


それに、僕がこんな貴重な情報を留学したいのにあきらめようとしているあなたの

未来の可能性のために知らせていることがわかったら、

「うちは営利目的はないのだからそんなことは必要ない。

そもそもアメリカ人のための大学なのだから、日本人学生があまり増えると困る」

と、販売禁止されてしまうかもしれません。

 

実は最初からそうなる可能性もあるかな、と思いながらこのマニュアルを作りました。

それから、僕は今はこの大学院に通いながら、あなたのご相談にのる
メールサポートもしなければなりません。

大学院での勉強を続けながらですから、大勢のサポートは対応できません。

 

ですので、販売は先着200名までとさせていただきます。

200名に達したら販売終了します。

販売中止になる前にこのマニュアルを読んで、ぜひ、あなたの留学の夢を
かなえてください。

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「あなたの留学の悩みを解決!
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お申し込みいただいた方には360日間の回数無制限の無料メールサポートをお付けいたしました。
            

このマニュアルを読んで、理解にしくいところ、疑問などがありましたら、 ご遠慮なく24時間いつでもメールして下さい。

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本当にアメリカ留学したいのに困っている方にのみ、販売したい気持ちからそうさせて頂きました。

僕も現在同じ方法でアメリカの大学院に通っているので、時間・体力的にも200名以上のサポートはできません。

なぜならサポートの質を落としたくないからです。

もちろん内容に手抜きはありません。私が在籍・通学して得た知識と経験の全てを伝えてあります。

ですので中途半端な気持ちでの購入は控えて頂きたく思います。

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